Switch『スーパーマリオ オデッセイ』の対象年齢が10歳以上に!理由は不明

スーパーマリオ オデッセイ

「スーパーマリオ オデッセイ」対象年齢が10歳以上に

NintendoSwitch「スーパーマリオ オデッセイ」の海外レーティングが判明して話題に。

過去のマリオシリーズ作品ではスピンオフ作品ではレーティングが高くなったものもありますが、アクションゲームとしてのマリオでは初のことです。

これは北米のエンターテインメントソフトウェアレイティング委員会「ESRB」の審査によりレーティングされたものですが、誰でもプレイできる「Everyone」より1段階高い「E10+」(対象年齢は10歳以上)となっています。

理由は不明だがマリオの敵を踏みつけたりするのは暴力的表現ということになるのだろうか?
あとはビルから飛び降りたり、車道に飛び出したりなどが、”不適切な内容を示唆する表現”になった可能性も・・。

日本でのレーティング審査はまだ不明ですが、同様の措置がとられるとCEROの「A(全年齢対象)」の1段上、「B(12歳以上対象)」となる可能性があります。

マリオシリーズは小さいお子さんにこそ人気のある作品なので、ネットでも意外だと話題になっています。

 

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ネットの反応

 

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