
実写姫のキャスティングに寄与?
BotW発売は2017.3.3求人イラスト公開は2017.8.21
BotWを受けて、先を見据えたシリーズのニュースタンダード追求がTotKの水面下で進んでいたと見える
それは、エピック・ユニバースができたのは2025年5月22日なのに、ゼルダのデザインがBotWのデザインでは無くTPのデザインだからだ
そうなってくると、これまで挙げた共通点が一つの解として繋がる
時オカ,ムジュラ,風タク,トワプリ,スカウォの中で唯一Switchに移植されていない
しかし、2017.8.21(BotW発売5ヶ月後)公開の求人アートを紐解いていけば、その欠損こそが、今後Switch2で発売されるトワプリ、そして時オカ、その先の完全新作を示す布石の一部だったのかもしれない
そして、もっともっと、いろんな仕事を担えるようになりたいですね。岩本
モノリスソフトには、「ゼルダ」を一から制作していく強力なパートナーとして、どんどん中核の部分を担ってもらいたいです。
https://www.monolithsoft.co.jp/interview/dev01/collab-talk.html
再考はモノリスソフトの介入によって為される?
TLOZ 1986(敗北)AoL 1987(敗北)ALttP 1991(敗北)LA 1993(敗北)OoT 1998(起源)MM 2000(子供)OoS/A 2001(敗北)WW 2002(大人)FS 2003(起源)FSA 2004(子供)MC 2004(起源)TP 2006(子供)PH 2007(大人)ST 2009(大人)SS 2011(起源)ALBW 2013(敗北)TFH 2015(敗北)BotW 2017(?)TotK 2023(?)EW 2024(敗北)
敗北 8
子供 3
大人 3
起源 4
? 2
海外の公式サイトでは
この時系列の分岐に一つずつ名前が存在するんだ
その内、時オカ、その続編のムジュラ、その次がトワプリというラインがある
子供勝利ルートだ
その子供勝利ルートに公式がつけた名前
それは
どう転んでも誰も何も得しないし失いもしない予想を聞かされても俺達としては何も面白くないわけでさ
謎やろ
スカウォ→時オカ

↓分岐
敗北「ハイラルの衰退と最後の勇者」

子供勝利「黄昏の領域と英雄の遺産」

大人勝利「風の英雄と新世界」

ブレワイは敗北ルートかもしれない
そして、ハイラルの衰退と最後の勇者
ハイラルの衰退が起こるのは敗北ルート最後の初代の直前だ
つまり敗北ルートに置いて初代で衰退が起こるまでは所詮衰退するまでの歴史でしかないと位置付けられている
初代の先にブレワイはあるのかもしれない
時系列内設定での矛盾はたくさんあるがそれを解消できるほどの何かが
衰退するまでの歴史は所詮衰退するまでの歴史として位置付けられているからだ

子供 3
大人 3
起源 4
? 22013以降全ての作品が敗北ルートである
モノリスソフトは今、2006年ぶりの子供勝利ルートの作品を作っているのかもしれない
そして、
大人勝利ルート、風の勇者と新世界
任天堂が次に作るのは、敗北ルートの初代のその先の作品か、モノリスに合わせて勝利ルートに行き、大人側の”新世界”か
それともここで時のオカリナをリメイクすることで何か起こるのか、単なるリメイクなのか
戻したら7年巻き戻るのはなんで?
モノリスソフトがいる
単なるリメイクではない、か
子供勝利ルートの、トワプリの後のを作っているだろう
時オカリメイクと、トワプリがSwitch2に出る
モノリスが時オカリメイクに関与している
何が起こるか分からない
ブレワイ、ティアキン、時オカリメ、ゼルダ映画
全てが繋がったな
任天堂の岩本です。これまで20年以上、「ゼルダ」に携わってきました。
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』から開発に参加し、ニンテンドーDSで発売された『ゼルダの伝説 夢幻の砂時計』と『ゼルダの伝説 大地の汽笛』の2タイトルではディレクターを務め、『スカイウォードソード』では、プランナーとして参加していました。
現在はゼルダシリーズすべての統括マネージャーを担当しており、モノリスソフトの非常勤取締役も兼任しています。
https://www.monolithsoft.co.jp/interview/dev01/collab-talk.html


夢幻の砂時計と大地の汽笛のディレクターがモノリス非常勤取締役でインタビューに共に参加している
もしかしたら新大陸、新生ハイラル王国をモノリスは作っているかもしれない
勝利ルートの、子供勝利大人勝利どちらもモノリスかもしれない
英雄の遺産と、新世界
保守と前衛
であろう
つまりどちらもから、どちらにも可能性がある
モノリス「最近の実績はゼノクロ(84)、ゼノブレ2(83)、ゼノブレ3(89)です」
任天堂「よし、お前らにゼルダ最新作を任せる!RPGすらクソゲー、凡ゲーしか作れない上にアクションの開発経験もないけどお前らに任せる!」
ないない♪
大地の汽笛と夢幻の砂時計のディレクター
真実味帯びてしまったな
ゼルダの世界だけどハイラルの外の世界の国の話説
それは敗北ルートの今後の時系列辻褄合わせのための布石かもしれないな
外から来たって言えば良いだろみたいな
敗北ルートの名前が最後の勇者なんだから敗北ルートだろ
新大陸、新世界、新生ハイラル王国は大人勝利ルートで普通にある、2Dのトゥーンリンクでしか使われてないが
移住する余裕あるって言う
なんならやっぱ時オカリメイクで3つの分岐が収束してもっかい分岐してブレワイと他ルート、に分かれるまであるな
これがリメイク時オカの場合
新時オカで時系列にとてつもないメスを入れる一手と確定する
これが完全新作の場合
時オカリメイクは原作を再構成したリメイク版で、恐らく子供勝利ルートの新作と並行開発されていたことになる
バナンザと3Dマリオと同じ
時オカリメイクは実験作とも言えるかも
ちゃんと拾うって訳だ
こっからよ
二枚目の鎧騎士が示唆してるかもしれない
わんちゃん時オカリメイクこれ説まである
それはないと思うが、トワプリ風新時オカ風新作
次回作の頃にはトワプリ風イメージ新作で建国して剣持たせれる、ユニバはトワプリデザインだし
マリオ映画がギャラクシーで、ゲームが宇宙なら、まさしくそういうことだろう
疑わないから
刷り込まれているから
リーグあるある
色んな所からという感じ
Shpeshal Nickは、リメイク版には潤沢な予算が投入され、専用のテーマのゲーム機が用意されると断言している。
https://nintenduo.com/nintendo-switch-2-edicion-limitada-zelda-ocarina-of-time-remake/
裏でこれ作ってたのマジか



参考例











リーカー信者の自己紹介スレ
働きもしないで一日中部屋にこもってこんなこと考えてたのかと思うと親が不憫だ。
ナンバリング付いてるゲームもだけどこういうずっと続いてるゲームもどこかで一新しないんだろうか
ゼルダ関係ある?これ。
新規アクションゲームの求人の時の絵で
ゼルダ関連の求人は別にあったでしょ
つまりどういうことだってばよ
コンセプトアートの意味分かってんのかなこいつ
開発優先しながら後で辻褄合わせるスタイルなのに何言ってんだとしか
なんか怖い