1: 2026/02/24(火) 08:52:56.67 ID:axulyR2n0
何故これが廃れた
元スレ: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1771890776/
2: 2026/02/24(火) 08:54:04.72 ID:OFt77JVX0
まちのゲーム屋さんの事も少しは考えてあげてよ
3: 2026/02/24(火) 08:58:49.53 ID:gd/5tREs0
ローソンでスーパーファミコンの書き換えとかもあったな
4: 2026/02/24(火) 08:59:32.98 ID:CsRXOh6y0
書き換えでファイアーエムブレムトラキア776を買った
6: 2026/02/24(火) 09:01:42.58 ID:Lu54ecbv0
ニンテンドウパワーとかサテラビューもやけど早いうちからパッケージに頼らないでソフトだけ売る手法試見てるんよな
PS3,PSvitaより20年も前にやっとるのは流石や
PS3,PSvitaより20年も前にやっとるのは流石や
11: 2026/02/24(火) 09:09:09.61 ID:v9iZjrp1M
>>6
当時の任天堂とファミコンはカセットの製造を自社に委託させる事で莫大な利益を生み出してたからそれが入らんディスクシステムは任天堂が自分から切ったんちゃうかなってずっと思ってる
当時の任天堂とファミコンはカセットの製造を自社に委託させる事で莫大な利益を生み出してたからそれが入らんディスクシステムは任天堂が自分から切ったんちゃうかなってずっと思ってる
8: 2026/02/24(火) 09:03:55.74 ID:C3tWDIuj0
DSだとマリオ2しかやったことない
10: 2026/02/24(火) 09:06:02.23 ID:jsBOOOWcx
どんなに安くてもプレイ中に「B面に入れ替えてください」「A面に入れ替えてください」を繰り返されたらやる気なくなるダメハード
12: 2026/02/24(火) 09:09:35.55 ID:Lu54ecbv0
>>10
FF8「ディスク4枚組です…」
FF8「ディスク4枚組です…」
7: 2026/02/24(火) 09:02:20.25 ID:NkoyEBJj0
ゲームショップが儲からないとか誰が流通させんねん
ボランティアちゃうんぞ
ボランティアちゃうんぞ
5: 2026/02/24(火) 09:01:11.24 ID:SkNO3Lyy0
当時は駄菓子屋さんの違法な書き換え機にお世話になりました

500円で済んだのは以前のゲームは消えてしまうと言うところがポイントだろう
画期的な試みではあったけど500円書き換えではサードが儲からず
ROMの大容量化でディスクの必然性が薄れ、次第に消えていった
そして今でもシリーズが続いてるゼルダやメトロイド、悪魔城ドラキュラ等の名作はディスクシステム産
この時代に生まれたかった
A面B面を手動で切り替える行為も当時は楽しかった。今だったらYouTubeのレビューで「没入感が削がれる」と酷評される
※2 両面で1メガビット(ドラクエ2の容量)で、すぐきつくなったね。せめて2メガあれば、もう少し違った未来があっただろうけど。(規格上、読み込みが長く耐久性にも欠けた) 鈴木みそ先生の『あんたっちゃぶる』でも「儲からないとメーカーに嫌われるでしょ。ディスクはそれで失敗したし」という台詞があった。
※3 ゲームというジャンル自体が新鮮で、日々新しいことが起こってるワクワク感はあった。 一方コンプラなんてないから教師の暴力は毎日のことだったし(知り合いの学校では夏の運動練習で絶対水を飲ませてもらえず、その場で倒れて絶命した子がいたという……)、ネットという逃げ場がなかったためメンタルがきつい面もあったと思う。
今は月200円でその時代のゲームやり放題だから同じようなもんでしょ(適当)
そこら辺の個人店が
違法コピー機を購入またはレンタルして
買ってきたゲームをコピーして売ってた
そりゃ商売にならんわな
ディスクシステムは憧れやった
従兄弟の家でリンクの冒険やったなあ
※1
当時はまだ生まれてないから分からないんだけど他のディスク用意出来なかったの?
プロテクトが甘々だったのもダメだったね
世間も今ほどコピーに悪い意識を持ってない時代だったし
コピーツールがディスクで売られてて
それをディスクシステムで起動すればディスクシステムそのものが
コピー作業をしてくれるんだからもうどうしようもない
スーファミの書き換えとかもあったな
当時は一つのカセットに複数好きなゲーム入れられるのがワクワク感と先進的だと思ったけど、
サードのゲームがあまり対象としてラインナップされてないから、結局入れるゲームが固定されるだけだった
でも自分だけのカセットを作れる楽しさはあったな
こんなのが神ハードならゲームパスの箱は仏ハードか?
※10
ジャンプの広告で見た覚えがある
でもブヒコンはプレステに敗北したけどなw
ここでもゲハ争いか・・
今はスマホでやりたい放題だろ
武井壮が俺はどんなゲームでも必ずクリアするっていうから消えたプリンセスを1週間貸してやったことあったなー。クリアできた?と聞くたびに言い訳をいうやつがかわいかった
片面つか使わないゲームが500円なだけであって両面使うゲームは1000円だよ
ゼルダとかは両面
普通に住宅街とかにピアノ教室のノリぐらいの感じでダビング屋とかもあったもんな 緩すぎる時代だな
ナムコとハドソンは任天堂から参入を打診されたが儲からないからと断ってソフトを出してない
ディスク持ってりゃ新作が500円で遊べたなんて今じゃ考えられんよな
※2
サードにとっては儲けなかったらしいがそれで固定ファンは獲得できたメーカーは後々の財産を築いたと思うぞ
トラキアを買おうと思ったらそれだけでカセットがほぼ埋まるからヘラクレスの栄光3を消すはめになったな
DLじゃない時代のアナログ感いいよね
※23
それスーファミのフラッシュメモリのやつやね
書き換えできるのは発売から2週間後だったから発売日に買うメリットもあった。
廃れたのはディスクの容量と読み込み速度の問題、ロムカートリッジの大容量化とバッテリーバックアップができるようになった事、あとは不正な書き換え機が出回り出した事だろう。うちの近所にも普通にあって片面のソフトなら300円だった。これが発売日から出来るんだから正規の書き換えは利用されなくなる。
ニコル
ダババ
グリーンベレー
エスパードリーム
この頃のコナミは神
SFCのやつで「はじまりの森」を買ったわ
俺の方が神
ゼルダやメトロイド等で二回ウッカリ磁性面触ってしまって読み込めなくなって泣いたが
仮面ライダーBLACKはあまりのクソゲーでわざと磁性面触りまくったのに全然平気だった謎
※9 空ディスクというものは売ってなかったので、書き換えたいなら手持ちのどれかを消すしかない。なおディスクはロムカセットのおよそ半額の定価(2,500円〜3,000円 ロムカセットは4,500円〜6,000円)だったんで、新規に買う場合も財布には優しかった。
※11 SFCの書き換えは専用カセット(3980円)に新作を買うと+3000円かかるので、次世代機時代にちょっと割高感があった。(自分はファミ探2リメイクに飛びついて予約したが) GBの書き換えは低容量のソフトだと割と余裕があったんで、それなりに利用したなあ。
※18 んん、ディスクシステムであれば片面両面関係なく一律500円だよ。(スーファミ書き換えが旧作1000円) 永谷園のCM入りで400円で書き換え出来たソフトもあったりしたが。
もし今のSwitchもこのシステムだったら現状9000円で1本遊べるところを18本も遊べてしまうのか またやりたくなったら500円払えばいいやって感覚でまた買えてしまう
少し気になるけど値段で躊躇してしまうようなゲームもバンバン売れるって考えると面白いな
FF8は4枚組だけど別にそんなしょっちゅう入れ替えるわけじゃないやんけ
※5
ゆとり世代(1988年生)の自分でさえ暴力教師なんて全国目指してる部活の話でしか聞いたことないから、ゆとり世代(1987年生~)かそれより前かで世代の意識が全然違うと思う。上の世代は学校もかなり荒れてたと聞くし。実際、会社とかでも意味不明な根性論とか同調圧力求めてくるのもその世代の人に多い。バブル世代は「私たちの頃は~」と自慢話ばかりしてくるし、氷河期世代は「俺達の頃は~」と苦労話ばかりしてくるし、ゆとり世代やさとり世代、今のZ世代とは全く異なるメンタリティで生きてるなと感じる。
なんの話をしてるんだw
まあ、みんなの書いてる欠点はその通りだと思うけど、それも「今となってはなんとでも言える事」よ。
この時期より少し前は8bitマイコンもファミコンも、記憶装置はカセットテープだったからね。そこから8bitマイコンでは400KB→720KB→1.44MBとフロッピーが高容量化されていったから、CS機もそうなると言う見方もあった。
何より、当時のCSゲーム機は「8bitマイコンからキーボードを取ったもの」と言う感じの構成だったから、もっと消費者も意識高く周辺機器を買ってくれるもの-と思っていたんだろう。なにせ「ファミリーコンピュータ」なんだし。
読み書きに時間がかかるなんてのも8bitマイコンじゃ当たり前の事で、そちら系のサードはわざわざライターで焼く必要のある半導体ROMは使い慣れていないから呼び込めると言う事情もあった。スクウェアが発起人となったDOGなんて組織もあったな。
半導体ROMは追加生産しにくい欠点もあったし、書き換えも旧作が少しでも金になるなら良かれと言う考えがあったんだろう。
結局解った事は、CS機を買うユーザはあくまでも「玩具」と言う認識で、「コンピュータ」として周辺機器を買い足して更新していくと言う考えは薄かったという事。その上で非正規ディスクや書き換えが横行しては仕方なかった。黎明期ならではの試行錯誤だったよね。
※31
懐かしいなぁ 永谷園のCMw サブちゃんが出てくるやつね
ゲームのDL販売の先駆け
※34
氷河期世代ど真ん中だが、校内暴力の時代は自分が小学生のうちに終わったので、
中学上がった時、あの手の話は「ドラマの中のこと」だった
だから「暴力教師」も居なかった(あの先生は昔そうだった という噂は聞いた)
もちろん、これには地域差もあるけども、おおむね80年代前半くらいには校内暴力が下火になったので
87年生のあなたが知らないのは無理はない
そしてディスクシステム発売の頃に中高生だった人にとっては、
暴力教師が居た時代を過ごしている人も居るでしょう
うろ覚えだけど説明書も500円だかで買った記憶
A4かA3だかの両面印刷の簡易的な説明書だったような記憶もあるけど
バレーボールとディープダンジョンが確かディスクだったな
夢中で遊んでた
まず任天堂は昔からホームPC構想を持っていたけど、当時はまだ3.5インチディスクが高く機構も複雑だった
そこでシャープが扱いが簡単で安いクイックディスクを任天堂に売り込んだ
でディスクシステムとして売り出したが、簡単安価な分、保護機構等まるでなく操作ミスでディスクが読めなくなる等が頻発しユーザーからクレームが大量に出た
そうこうしているうちにマスクROMの大容量化が進み、任天堂もスーファミに尽力しだした為、徐々にフェードアウト
そんな感じだったはず
※22
客が自分等を財産扱いは図々しいわ
その財産たち公式からコメ禁食らってるのがいい証拠
今でも、パルテナの鏡のオープニングは名曲だと思う。
ディスクシステムは音が良かったね!
業界的な試みというか、ああいう店頭データ書き換えというビジネスが成立するのかという社会実験のようなもんだったろう
当時はPC業界でも同じような事やってたし、チャレンジブルな時代ではあった
個人的にはゼルダというIPを生み出しただけでも意味はあったとは思うが